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ドッグフードには危険な成分がたくさん使われているのをご存知ですか?

 

人と同じように、愛犬にも無添加で安心できるドッグフードを与えたい、と考えている飼い主さんは多いと思います。

 

でも、ドッグフードの種類が多すぎて「何を与えれば良いのか分からない…」とお困りの飼い主さんも多いのではないでしょうか?

 

こちらではドッグフードに配合されている原材料の中で「危険な成分」についてをまとめてみましたので、、ドッグフード選びの参考にして下さいね(^^)/!

 

 

ドッグフードに配合されている成分で危険なものとは?【これだけは絶対に避けたい!】

ドッグフードには実は多くの「危険な成分」が配合されているの、ご存知でしたか?普段何気なく購入しているフードにも、実は愛犬にとって危険な成分が沢山配合されている可能性があります。

 

特に注意したい原材料についてまとめていますので、ドッグフード選びにお役立て頂ければ嬉しいです!

 

実は愛犬にとっては危険な「とうもろこし」

ドッグフードの原材料中には「トウモロコシ」などの穀類が配合されている事が良くあります。安いドッグフードなんかは穀類をメインに作られているものもありますが、実はトウモロコシは愛犬にとっては危険な原材料の一つ!

 

・トウモロコシは消化不良になりやすい
⇒元々肉食の愛犬には穀類を消化・吸収する為の作用が弱い為、消化不良を起こしやすくなります。

 

・実はアレルギーの原因にもなりやすい
⇒愛犬にとってトウモロコシ含めた穀類全般はアレルギー源となりやすい為注意が必要と言われている

 

人にとっては馴染みの深いトウモロコシですが、愛犬にとってはトウモロコシ含めた穀類は消化不良を起こしやすく、アレルギーを引き起こしやすい原材料としても注意を促されています。

 

穀類メイン、特にトウモロコシなどを多く含んだドッグフードを食べた後に皮膚を痒がる様子があったり、目やになどが酷く出るようになったらアレルギーのサインかもしれません。

 

※小麦や米などの原材料にも注意を!
⇒トウモロコシの他、穀類においては小麦や米などの配合にも気を付けなければなりません。特に小麦は人においてもアレルギー性があるとされている為、愛犬にとっても危険な原材料には違いないのです。
なるべく穀類の配合を抑えたドッグフードを与えてあげたいものですね。

 

〇〇ミール、動物性油脂と記載のある原材料には気を付けて!

これも、価格帯が安いドッグフードに配合されているのをよく見かけます。「チキンミール、フィッシュミール」などの表記がされておりますが、ミール系の健材料は本来「動物の廃棄する予定の部位を使って作られた」危険性の高い原材料でもあるのです。

 

・鶏のトサカや羽、動物の内臓などが配合されている可能性が高い!
⇒本来口にする事なく廃棄される部位でも、ドッグフードのかさましの為にそれらを混ぜ合わせて配合されている場合があります。これは価格が安いドッグフードに多く見られ、コストを下げる為にこういった粗悪な原材料を使っている傾向にあるようです。

 

・動物性油脂は死んだ動物から採取した脂
⇒動物性油脂はドッグフードをコーティングし、愛犬の食欲をそそる為に使用される事もありますが、これも危険な原材料の一つ。どんな死に方をしたか分からない死んだ動物の脂を使用している、というものが一つの注意点。

 

二つ目の注意点は、脂分を抽出する際に薬剤が使われる事が多く、その薬剤がドッグフードに混入してしまう事が問題とされています。これらの薬剤は愛犬の健康に暗い影を落としてしまう存在になります。

 

ミール系の原材料、動物性油脂はとても多く見かける原材料です。特に価格の安いドッグフードには必ずと言って配合されている率が高い為、購入する際は注意しなければなりませんね。

 

保存料・酸化防止剤・着色料なども愛犬にとっては危険な成分

ドッグフードは常温で保存していても、長期間傷む事はありません。普通、人間の食べ物を常温で保存していれば数日でカビが生えて腐ってしまうのに、ドッグフードはどうして長期保存ん出来るんだろう?と不思議に思いませんか?

 

これはドッグフードに大量の保存料や酸化防止剤などが配合されている為で、長期で保存が出来るドッグフードであればある程、添加物がたっぷり含まれている可能性が高いのです。

 

・良質なドッグフードは保存期間も1か月などと短め
⇒ドライフードが基本のドッグフードでは、生食と違って保存期間もそれなりに長い傾向にありますが、添加物が一切配合されておらず、天然の酸化防止剤を使用しているドッグフードであれば、長くても保存期間は1か月程度。

 

ですので、安全性の高いドッグフードは大量買いや買い置きには適していないのです。

 

保存期間が数か月〜年単位で保存できるようなドッグフードは、保存料がたっぷり配合されている可能性が大!購入する際は保存期間についてもチェックしておくと安心です。

 

・着色料は愛犬の食事には本来不要なもの
⇒人は目で食事を楽しむ事もありますが、犬などの動物は色彩によって食事を楽しむ事はありません。匂いや食感などで食事と認識するので、カラフルな色味はドッグフードには本来不要。

 

ですが、中には着色料をたっぷり使ったカラフルで見た目も綺麗なドッグフードが多いですよね。これは、目で食事を楽しむ傾向のある私達に選ばれやすいようにと工夫しているだけであり、「見た目がカラフルで綺麗な方が飼い主にはウケが良い」為だけであって、愛犬の健康は全く関係ないものになっていしまっています。

 

むしろ、着色料を配合する事で愛犬の健康を害する結果になる可能性もある為、見た目の彩に騙されないようにしましょう!

 

ドッグフードの危険な成分:まとめ

普段何気なく購入しているドッグフードにも、注意してみるとこんなに多くの「危険な成分・原材料」が潜んでいる事、ご存知でしたか?

 

トウモロコシや小麦、米などは人にもなじみが深いので「安全性が高い」と思い込んでしまいがちですが、本来肉食の犬にとっては消化しにくい食べ物の一つでもあります。

 

また、ドッグフードのかさましの為に使われているミール系の原材料なども、本来廃棄するはずの粗悪な動物の部位をミックスして作られているものになるので、注意が必要です。

 

保存料などの添加物は私達人間にとっても良くないと言われていますが、愛犬にとっても同じ事です。健康に害を及ぼす可能性も高くなるので、やはり注意が必要な成分になります。

 

これらの成分・原材料は安く大量に販売されているドッグフードに多く使用されている傾向にあり、低いコストで作る為に粗悪な原材料を使用している可能性が高いです。

 

多頭買い・大型犬などの供給量が多い愛犬になると食費もかさんでしまう為、安いドッグフードで済ませる飼い主さんも多くなりがちですが、愛犬の健康を考えるのであれば、危険な成分がなるべく含まれていないドッグフードを選ぶ事が大切なのです。

安全なドッグフードの選び方

 

ドッグフードには以外にも危険な成分が配合されている事が多く、知らず知らずの間に愛犬の健康に害を与えてしまう…という可能性も、決して低くはありません。

 

愛犬にはいつまでも健康で、長生きしてほしい!というのが、飼い主さんの願いでもあると思います。

 

いつまでも健康で元気に過ごしてもらう為には、やはり毎日の食事に気を付けるのがポイント!愛犬も人と同じく、日ごろの食事から摂取される成分が健康にも影響を与えます。

 

愛犬の健康を守る為、安全なドッグフードの選び方をチェックしていきましょう(^^♪

 

【愛犬の健康を守る】正しいドッグフードの選び方は?

愛犬の健康を守る為、正しいドッグフードの選び方についてをまとめています。どんなポイントがあるのかこちらを参考にして下さいね( *´艸`)♪

 

無添加である事

ドッグフードを選ぶ基準としての一つ目が「無添加」である事。実は簡単なようで難しい部分でもあります…。

 

人間の食事にも現代では添加物が多く配合されており、それらが健康に害を与えると問題視されておりますが、愛犬にとっても健康に害を与えてしまうものになります。

 

無添加の基準は様々ですが、ここだけは押さえておきたい!というポイントについてを解説していきます。

 

保存料

食品を常温でも長期保管出来るように配合されている保存料ですが、人にとっても配合しすぎる事で健康に害があると言われています。

 

犬にも同じく与え続ける事で健康に不安な面も出てきてしまう為、保存料が明らかにたっぷり配合されているようなドッグフードは避けましょう。

 

酸化防止剤

酸化防止剤は保存料と同じく、食品の参加を防いで新鮮に保つ役割がありますが、酸化防止剤に含まれる成分には発がん性物質が含まれていると言われています。

 

あまりにも保存期間が長いドッグフードに関しては、この酸化防止剤も大量に使用されている可能性が高い為気を付けましょう。

 

着色料

食品に色味を出す為に配合されるものになりますが、基本的に犬の食事には色味は必要ありません。

 

犬は視覚で食事を楽しむ傾向がない為、ドッグフードに色味を付ける必要がないのです。着色料の中にはアレルギーを引き起こす原因になったり、発がん性物質が含まれているものもある為注意が必要です。

 

甘味料

ドッグフードに甘味料を配合すると犬の食いつきが良くなる為、配合しているドッグフードも多いのですが、本来犬の味覚に甘味料は必要ありません。

 

糖分や塩分は犬の食事には必要ない為、ドッグフードに含まれている事で内臓に負担がかかってしまう事も考えられます。

 

内臓に負担がかかる事でアレルギーや糖尿病、涙やけなどの症状が出てしまう事も考えられますので、なるべく配合されていないドッグフードを選ぶのがポイントです。

 

新鮮な原材料を使用して作られている

ドッグフードを選ぶ基準として、人間が食べても良い位の新鮮な原材料を使用しているドッグフードがベストです!でも、新鮮な原材料を使っているかどうかをどうやって見極めれば良いの?と疑問に思う方もいるはず。

 

実は、犬用のドッグフードに使用されている原材料で「ヒューマングレード」というものがありますが、これは人間が食べられる原材料を使った安全性の高いドッグフードの事を指します。

 

ヒューマングレードの原材料を使っているかどうかは、ドッグフードの製造元の公式HPなどに掲載されているので、気になるドッグフードがあった場合は公式HPも要チェックです!

 

ドッグフードには人が食べられないような廃棄食材が使われている粗悪なドッグフードもある為、配合されている成分だけではなく、原材料もしっかり目を配るようにしましょう。

 

穀類が配合されていない

安価なドッグフードには必ずと言って良いほど配合されている穀類ですが、穀類は本来肉食の動物にとっては馴染みのない原材料になる為、消化・吸収する為の機能が弱く、大量に与える事で内臓に負担をかけてしまう事が分かっています。

 

穀類に分類されるトウモロコシや小麦、大麦などは一見体によさそうですが、犬にとってはアレルギーの元ともなる原材料なので、ドッグフードには本来配合して欲しくない原材料の一つでもあります。

 

ドッグフードはなるべく穀類不要のものを選ぶのが一番ですが、高くて質の良いドッグフードにも配合されている事がある為、ドッグフードの材料としてはかなりメジャーな原材料であり、全ての穀類を無配合としたドッグフードを探すのは少し骨が折れるかもしれません。

 

ただ、穀類がメインのようなドッグフードを与え続ける事によって、皮膚トラブルや消化器異常、肥満や糖尿病といった病気のリスクが高まるので、穀類の配合を極力抑えたドッグフードを選ぶようにしましょう。

 

数多くのドッグフードの中から「無添加」「ヒューマングレード」「穀類不使用」のドッグフードを探すのはとても大変な事ではありますが、愛犬の健康面考えるのであれば、この3つは抑えておきたいポイントになります。

 

当サイトでは、数多くのドッグフードブランドを、原材料から1つづつ詳しく解説していますので、上記のポイントを踏まえながらドッグフード選びにぜひお役立て下さい♪

 

ランク別ドッグフード一覧

ドッグフードの選び方などについてをお伝えしてきましたが、やっぱり数多くのドッグフードの中から良いものを探すのは至難の業でもありますよね。

 

1つ1つ、各ドッグフードの公式HPを調べるのにも時間がかかります。情報量が膨大過ぎて、結局何が良いのか分からないままになってしまう可能性もあるので、ドッグフード選びに奮闘している飼い主様へ、分かりやすいようにおススメのドッグフードをランク別で分けてみました!

 

・優良ドッグフード
・良ドッグフード
・可ドッグフード
・その他ドッグフード

 

4つのランクに分けてドッグフードを分別し、ドッグフードの名前をクリックすると各紹介ページへ行けるようにしております。どんな方でも分かりやすいようにランク付けしていますので、まずはコチラをチェックして下さい^^!

 

ドッグフードの評価ランクの説明はコチラ

優良ランクドッグフード

ドッグフードを選ぶならコレ!!
栄養バランスだけではなく、ドッグフードを選ぶポイントを全て押さえている、安全性の高いドッグフード。コストパフォーマンスだけではなく、実際に購入している愛犬家からの口コミも非常に良いドッグフード。

良ランクドッグフード

愛犬の健康を考えて作られている。
栄養バランスやコスパなどもバランスが良いので、購入者も多いドッグフード。栄養バランスなどは申し分はないが、その分コスパが悪いドッグフードも多く、「あと少し!」といった印象。

可ランクドッグフード

悪くもないが良くもない、一般的なドッグフード。
価格も「優良」「良」と比べると比較的リーズナブルなものが多いので、試しやすいというメリットがある。コストも割と良心的なものが多い。
ただし犬の好みが分かれたり、栄養バランスがイマイチな場合も多く、「あともう一歩!」といった分類のドッグフードになるかと思います。

その他ランクドッグフード

コスパで選ぶならコチラのランク。
多頭飼い・大型犬などで供給量が多く、コスパでドッグフードを選ぶならコチラのランク。ただし栄養バランスが悪かったり、穀類が配合されているドッグフードもある為、アレルギー持ちの愛犬の場合は与えない方が良い場合も。
愛犬の健康を考えてフードを選びたい方には不向き。

 

優良ランクドッグフードはコチラ

こちらのランクは全て「ヒューマングレードの原材料」を使用しており、「グレインフリー・無添加」のドッグフードのみをSランクとして紹介しています。子犬期から成犬期まで一貫して与える事が出来るタイプが多く、高い品質と新鮮な原材料のバランスが非常に素晴らしいです。

 

栄養バランスも非常に良い為、価格帯と照らし合わせてもバランスがとれる位優良なドッグフード。モグワンやカナガンはまとめ買いで割引になりますし、他のドッグフードでも初回の方だと非常に安い価格で試せるので、一度試してみる価値が大アリなドッグフードです!

ドッグフード名 ランク
モグワン

優良ランク
◎ヒューマングレード・グレインフリー、酸化防止剤フリー、着色料などの添加物フリーと質が高く安全性の高いドッグフード!多くの愛犬家さんから選ばれており、口コミでもかなり優良なコメントがズラリと並ぶ優良ドッグフード。
子犬からシニア犬まで一貫して与える事が出来るので、年齢に応じてドッグフードを変えるわずらわしさがないのもポイント。栄養バランスも非常に良く、愛犬の健康管理に適したドッグフードである。

カナガン

優良ランク
◎こちらもグレインフリー、無添加で安心して与える事が出来るドッグフードと人気がある。ヒューマングレードの新鮮な原材料を使用している為、子犬期から一貫して与える事が出来るのも嬉しい。
生肉50%以上配合と栄養バランスも犬の健康に適した形になっているので、モグワン同様カナガンも非常に選ばれているドッグフードである。

ナチュロル

優良ランク
◎ナチュロルドッグフードは安心の日本製ブランド!国産ドッグフードは輸送時に起きる品質劣化を防ぐ事が出来る為、新鮮なドッグフードを愛犬に与える事が出来るメリットがある。
また、無添加でグルテン・グレインフリーなので、愛犬の健康管理に適したドッグフードとも言えます。
モグワン・カナガンと比べると割高だが、乳酸菌やビタミンCなども配合されている為、健康管理で購入している飼い主さんも多いようです。

ファインペッツ極

優良ランク
◎グレインフリー、無添加タイプのドッグフード。使用している肉には珍しい「アヒル肉」を使用している為、チキンやビーフにアレルギーを持つ愛犬にも安心して与えられる。
アヒル肉の他にはニシンも配合されているので、良質なタンパク質をしっかり得る事が出来るのがポイント。
肉類の配合率は90%以上とかなり高い為、値段も高め。気になる方は最初は初回お試しなどを利用してみてはいかがでしょうか。

ネルソンズドッグフード

優良ランク
◎ネルソンズドッグフードはオリゴ糖入りなので、お腹の調子が思わしくない愛犬向き。もちろん無添加・グレインフリーなので安全性の高いドッグフードです。
質の良いドッグフードでありながらコスパが良いので、コスパも栄養価も妥協したくない!という方は試してみる価値アリなドッグフードです。

ナチュラルドッグフード

優良ランク
◎こちらのドッグフードは7か月以上の成犬向けのドッグフードになりますが、グレインフリー・無添加タイプなので、安心して与える事が出来ます。
使用しているのは生ラム肉で55%以上も配合している為、活動期の成犬にピッタリな栄養バランスですね。少量でもタンパク質がしっかり摂れる為、いつもの供給量の2分の1で良いという経済的な面でも選ばれています。

 

良ランクドッグフードはコチラ

良ランクドッグフードも優良ドッグフードと同じく、ヒューマングレードだったり無添加だったりと、安全性が高いドッグフードではありますが、コスパ面が悪かったり、アレルギー性は低いですが大麦や玄米などの穀類の配合が見られるものもあります。

 

優良ドッグフードと比べると中身のグレードはやや落ちるかもしれませんが、価格帯はリーズナブルなものも多いので、試しやすいのが特徴だと思います!

 

ドッグフード名 ランク
ファイペッツ

良ランク
◎ファインペッツドッグフードは優良ランクにランクインしている「ファインペッツ極」と同じシリーズのドッグフードです。
価格は通常のファインペッツの方が若干お安い為、コスパなども重視されている方はコチラのタイプが良いかもしれません。
グレインフリーですがオートミール・大麦・全粒粉が配合されています。

ブッチ

良ランク
◎ブッチドッグフードは通常のドライフードではなく、生肉タイプのフードです。ホワイト・ブラック・ブルーの3種類があり、それぞれ愛犬の好みに合わせて選べるのがポイント。
生肉のようなドッグフードなので、ドライフードが苦手な愛犬でも食べやすいと好評です。

アカナ

良ランク
◎穀物としてはスチールカットオーツが配合されていますが、無添加で品質も良いので指示されているドッグフードです。また、アカナはラインナップの多さが魅力的でもあります。
グレインフリーの種類やアレルギー用の種類もあるので、愛犬の状態に合わせて選べるのも◎。
続けやすい価格帯も嬉しいですね。

国産鹿肉 麹熟成

良ランク
◎国産の鹿肉を麹でじっくりと熟成させたこだわりのドッグフード。鹿肉はアレルギー性が低い為、チキンやビーフにアレルギーがある愛犬にもおススメです。
国産で無添加なので評価は高いですが、大麦と玄米が配合されているので、アレルギーがある犬は注意です。
品質は良いですが、価格が少々高いと感じられるドッグフードです。

K9 良ランク

◎無添加、グレインフリーのドッグフードです。ヒューマングレードの原材料を使っており、子犬からシニア犬まで一貫して与える事が出来ます。品質はとても良いドッグフードですが、コスパが悪いとの口コミが多いのがデメリットですが、内容にこだわった良質なドッグフードなのは間違いないようです。

NOW FRESH 良ランク

◎新鮮な生肉を使って作られている、グレインフリーで無添加のドッグフード。成犬用なので子犬期には不向きです。犬種や年齢、食材別でラインナップが8種類あるので、愛犬に合わせて選ぶ事が出来るのがメリットですね。コスパも良いので総合評価は悪くないドッグフードです。

TASHIKA 良ランク

◎主原料を鹿肉とするTASHIKAドッグフードは、気になるグレインや添加物は無配合。鹿肉はアレルギー性が低いのに対し、低カロリーで高タンパクなので、良質な生肉として配合されているのは評価が高いですね。

アディクション 良ランク

◎ランナップが多いので、愛犬の種類や年齢に応じて選べるのがポイント。もちろん無添加でグレインフリーなので、安心して与える事が出来るドッグフードの一つです。450g・1.8kg・9kg・15Kgから選べるのも嬉しいですね。

イティ 良ランク

◎イティは良質なラム肉を使用しています。ラム肉は低カロリーなのに高タンパクであり、肉類のアレルギーを持っている愛犬にピッタリな原材料なので、アレルギー対策としては良質なドッグフードでしょう。気になるのは価格です。品質がとても良い分、1食あたり400円とお高めです。

イノーバ・エボ 良ランク

◎酸化防止剤として天然のトコフェロールが使用されていますが、安全性は高い成分なので問題はありません。添加物不使用、グレインフリーなので安心して与える事が出来ますね。鶏肉をメインに使用しているドッグフードですが、良質なタンパク質を摂取する事が出来ます。

オリジン 良ランク

◎ペットフードオブザイヤーで3年連続受賞した事もある実力派のドッグフードです。匂いがややキツイとの口コミもありましたが、お肉の濃厚な匂いが愛犬にとっては食欲がそそるようです。もちろん無添加のドッグフードなので、安心して与える事ができまs

キアオラ 良ランク

◎自然放牧して育てたラム肉を使用しているドッグフードです。ホルモン剤などを使用していない為、原材料レベルで安全なドッグフードだと言えます。グレイン・添加物フリーではありますが、塩化ナトリウムの配合が見られたのが気になる所。

ギャザー 良ランク

◎ギャザードッグフードに使われている原材料はオーガニック認証されているものになるので、安全性も必然的に高いドッグフードです。

クプレラ 良ランク

◎使用する原材料の飼育からこだわっているドッグフード。家畜に与える作物から合成保存料などの使用を制限している為、ドッグフードの安全性も高いです。

ジウィ 良ランク

◎ジウィはドッグフードの中でも特にタンパク質の配合量が多く、原材料の90%以上を配合。その為か価格がとても高いのですが、活動的な成犬期にピッタリのドッグフードでもあります。

ジェム 良ランク

◎配合されている原材料にマイロという穀類が配合されていますが、小麦などの穀類と比べると安全性は高いので、品質的には良いでしょう。ただし動物性タンパク質が少ない傾向にあるので、大型犬などの活動量が多い愛犬には不向きかもしれません。

ジャッジズチョイス 良ランク

◎ジャッジズチョイスは品質が高い為、英国王室ご用達でもあるドッグフードなので安全性は確率されていますね。添加物フリーなので安心して与える事が出来ます。

ティンバーウルフ 良ランク

◎アレルギーの原因になりやすい穀類や保存料の使用はありません。また、プロバイオディクスなどが高配合の為、健康管理にとても良いドッグフードです。

 

可ランクドッグフード

可ランクドッグフードは品質的には優良や良ランクよりは劣りますが、価格面などがリーズナブルなので続けやすいというメリットがあります。

 

ただし、穀類なども配合されているものもありますので注意して下さい。

 

表では総合得点が高い順から紹介しているので、気になるドッグフードがある場合はドッグフード名をクリックし、紹介ページにて詳細を確認してくださいね。

 

ドッグフード名 ランク
VISIONS 可ランク:総合得点97点
アニマルプラネット 可ランク:総合得点97点
ナチュラルナース 可ランク:総合得点97点
フィッシュ4 可ランク:総合得点97点
ソルビタ 可ランク:総合得点96点
アーガイルディッシュ 可ランク:総合得点94点
ダイヤモンドナチュラル 可ランク:総合得点94点
ネイチャーズ 可ランク:総合得点94点
ルポナ 可ランク:総合得点94点
アズミラ 可ランク:総合得点91点
アルモネーチャー 可ランク:総合得点91点
グリニーズティーニー 可ランク:総合得点91点
シェフドッグ 可ランク:総合得点91点
ニュートラム 可ランク:総合得点91点
可ランク:総合得点91点
ビオナチュール 可ランク:総合得点91点
ファーストチョイス 可ランク:総合得点91点
ファーストメイトード 可ランク:総合得点91点
プラチナム 可ランク:総合得点91点
ナチュラルハーベスト 可ランク:総合得点90点
パーフェクション 可ランク:総合得点90点
ブラックウッド 可ランク:総合得点89点
馬肉自然つくり 可ランク:総合得点88点
JPスタイル和の究み 可ランク:総合得点88点
アーテミス 可ランク:総合得点88点
アニモンダ 可ランク:総合得点88点
ウェルネス 可ランク:総合得点88点
グリーンフィッシュ 可ランク:総合得点88点
ナチュラルチョイス 可ランク:総合得点88点
プリモ 可ランク:総合得点88点
ボッシュ 可ランク:総合得点88点
ロータス 可ランク:総合得点88点
アイディールヘルス 可ランク:総合得点86点
サイエンスダイエット 可ランク:総合得点86点
ナナ 可ランク:総合得点86点
モッピー 可ランク:総合得点86点
スマック 可ランク:総合得点85点
ビィナチュラル 可ランク:総合得点85点
アボダーム 可ランク:総合得点85点
ニュートロ 可ランク:総合得点85点
ビルジャック 可ランク:総合得点85点
プリンシプル 可ランク:総合得点85点
プレイアーデン 可ランク:総合得点85点
ヤラー 可ランク:総合得点85点
オープンベイクドトラディション 可ランク:総合得点84点
スーパーゴールド 可ランク:総合得点84点
ボジータ 可ランク:総合得点83点
ソリッドゴールド 可ランク:総合得点81点
プロネイチャーホリスティック 可ランク:総合得点81点
ピュリナ 可ランク:総合得点80点
プリスクリプションダイエット 可ランク:総合得点80点
プロステージ 可ランク:総合得点80点

 

その他ランクはコチラ

こちらのランクでは、主に79点以下のドッグフードを紹介しています。評価の高い順に掲載しておりますが、中には危険な成分が配合されているドッグフードもあります。

 

評価が低くなるにつれておススメ出来ないドッグフードと思って頂ければと思います。

 

ただし、コスパ面では非常に優れているドッグフードも多いので、コスパ重視で選ぶ方はコチラのランクからだと選びやすいでしょう。

 

ドッグフード名 ランク
ハッピードッグ その他ランク:総合評価78点
スタイルズ その他ランク:総合評価77点
カークランド その他ランク:総合評価76点
ナチュラルバランス その他ランク:総合評価76点
マザープラス その他ランク:総合評価76点
ドクタープロ その他ランク:総合評価75点
ウェルケア その他ランク:総合評価73点
ドクターズダイエット その他ランク:総合評価73点
愛情物語 その他ランク:総合評価72点
プロマネージ その他ランク:総合評価72点
マイビット その他ランク:総合評価72点
モアソフト その他ランク:総合評価72点
ロイヤルカナン その他ランク:総合評価72点
ドゥロイヤル その他ランク:総合評価71点
プロフェッショナル その他ランク:総合評価71点
ユーカヌバ その他ランク:総合評価71点
ロッキーマウンテンプレミアム その他ランク:総合評価71点
マルチバランス その他ランク:総合評価68点
いぬのしあわせ その他ランク:総合評価67点
キャネディ その他ランク:総合評価67点
ドクターズチョイス その他ランク:総合評価65点
プロプラン その他ランク:総合評価65点
ペディグリー その他ランク:総合評価65点
アイムス その他ランク:総合評価63点
家族のごはん その他ランク:総合評価63点
ごん太のふっくらソフト その他ランク:総合評価63点
日本犬 その他ランク:総合評価60点
メディコート その他ランク:総合評価58点
セレクトバランス その他ランク:総合評価56点
ゲインズパックン その他ランク:総合評価43点
くいしんぼ その他ランク:総合評価40点
銀のさら その他ランク:総合評価39点
ランミール その他ランク:総合評価35点
コンボ その他ランク:総合評価32点
ベストバランス その他ランク:総合評価29点

 

 

成分の安全性だけではなく、子犬や老犬など各対象に合ったものを選ぶのも大切

安全性の高いドッグフードを選ぶのも大切ですが、愛犬の状態に合わせたドッグフード選びも大切です。

 

大きく分けて「子犬期」「成犬期」「シニア期」と別れていますが、子犬〜成犬期は活動量も多い為、タンパク質が豊富なドッグフードが好ましいです。

 

逆にシニア期は活動量が減ってきてしまう為、タンパク質が多すぎるドッグフードだと肥満になりやすく、お腹を壊しやすい傾向にある為なるべくヘルシーなドッグフードが好ましいと言えます。

 

子犬期に合ったドッグフードの選び方とは?

子犬期は成長期にあたるので、特にドッグフード選びに慎重にならなくてはいけません。また、離乳を済ませたばかりの子犬は内臓の機能が未熟な為、無添加である事やグレインフリーである事が前提とされています。

 

★子犬(パピー)フードの選び方の基準
・無添加であること
・グレインフリーであること
・タンパク質量が豊富であること
・動物性の脂質がしっかり明記されていること

 

これらの4つの点に注意して選ぶのがポイント!

 

特にタンパク質量の多さは重視してもらいたい項目であり、成犬期では18%以上が好ましいと言われているのに対し、子犬期は22%以上の配合率が好ましいと言われています。

 

また、脂質に関しても成犬期は5.5%以上が好ましいと言われているのに対し、子犬期は8.5%以上が好ましいと言われている為、脂質量にも注目しましょう。

 

また、配合されている脂質に「動物性油脂」などの危険な成分が含まれていないかチェックするのも忘れずに!

 

成犬期のドッグフードの選び方とは?

一般的に、生後7か月を過ぎたら成犬用のドッグフードへと移行していきます。

 

成犬期は活動量が多い為、そこそこのタンパク質量と脂質量を必要としますが、あまり多すぎると肥満や下痢などの原因にもなる為注意しましょう。

 

成犬期でも、病後の回復や出産などを控えている場合は、通常よりも少し多めのタンパク質量が含まれているドッグフードを与えるのがベストです。

 

基本的に子犬期で選ぶポイントとそう変わりませんので、添加物・グレインフリーで安全性の高いドッグフードを選ぶようにしましょう。

 

シニア期のドッグフードの選び方とは?

シニア期になると活動量も減ってきますので、子犬〜成犬期で与えていたフードをそのまま与えてしまうと、体調を崩してしまう可能性もあります。

 

特にタンパク質量が多すぎるドッグフードに関しては、与えすぎるとお腹を下す傾向があるようなので気を付けましょう。

 

シニア期のドッグフードへ移行するポイントとしては、

・睡眠時間が増える
・散歩を嫌がるようになる
・活動量が目に見えて減る
・食事量が少なくなってきた

などのサインが現れた時が切り替え時と覚えておきましょう。

 

シニア期は食欲も減る為食事量が落ちてしまいがちになります。また、消化機能などの内臓機能も低下していく為、あまり多くの量を与える事が出来ません。

 

ある程度栄養素をしっかり補給しておかなければなりませんから、シニア期のドッグフード選びこそ慎重にならなくてはいけませんね。

 

どうしても供給量が追い付かない場合は、サプリメント補助食品を利用するのも一つの手段です。

 

ドッグフード総合ランキング

ドッグフード選びについてまとめてきましたが、結局どのドッグフードが一番良いのか、ランキング形式でまとめてみました!

 

今一番選ばれている優良ドッグフードを、上位5位まで紹介しています。

 

どのドッグフードもヒューマングレード・無添加・グレインフリー・子犬期〜シニア期まで一貫して与える事が出来るタイプのドッグフードです。

 

品質とコスパのバランスが非常に良い為、多くの飼い主さんから支持を集めているドッグフードですので、きっと参考になると思いますよ^^♪

 

モグワン

モグワンの特徴

モグワンはプレミアムドッグフードの中でも特に評判が良くリピーターが多いドッグ―ドです。

「ドライフードはなかなか食べてくれない…」と悩んでいる飼い主さんも多いと思いますが、モグワンはドライフードの中でも特にワンちゃんんの食いつきが良く、その秘密は「犬の嗜好性に合わせた栄養バランスと肉量の比率」にあります!

犬は本来肉食の動物なので、動物性タンパク質は必須。だけど市販のドッグフードは穀類がメインのものが多く、肉量の配合も少なめの結果に…。

一方モグワンは肉量の比率を全体の50%以上と配合しているのでかなり満足度が高い内容になっています。

気になる添加物や穀類は一切配合しておらず、使用している生肉もアレルギー性が低くタンパク質が高いチキンを使用していますので、総合的に見ても愛犬に安心して食べさせる事の出来る優良ドッグフードとして、非常におススメです!

価格 2kg/3960円
評価 評価5
備考
モグワンの総評

モグワンは非常に栄養バランスが整っているドッグフードですが、配合されている原材料がシンプルなので、手作りごはんの主食にしても、他の具材の味を引き立たせてくれると評判です。

モグワンだけでもしっかり栄養を摂る事が出来るのですが、季節ごとの野菜などを加えてあげる事で更に栄養価がアップ♪冬の寒い日はスープにしてあげる飼い主さんもいるようです。

モグワンを与え始めてから体調が良くなるワンちゃんが多いみたいで、毛ツヤや涙やけが改善してきた!と喜ぶ方も多いです。

無添加で穀類も配合されていませんので、そういった「ワンちゃんの体の事を考えた品質」によって、体の中から健康になってきている証拠なのだと思います。

価格もプレミアムドッグフードの中ではコスパが良い方なので、続けている飼い主さんも多いおススメのドッグフードです(^^♪

カナガン

カナガンの特徴

カナガンは人間も食べられる新鮮な原材料を使って作られている、無添加タイプのドッグフードです。気になる穀類も一切配合されていませんので、アレルギーが気になる愛犬にもおススメ♪

一般的なドッグフードは大量生産&原価を安くする為に穀類や添加物を使って作られていた為、栄養価も低くワンちゃんにとってはあまり良くありませんでした。

カナガンはワンちゃんの健康を第一に考えて作られているので、栄養バランスなども含めて犬の健康をサポートするのに適したドッグフードになっています。

チキン、海藻、サツマイモ、マリーゴールドやクランベリーなどの栄養価が高く安全性の高い原材料だけを使用しているので、全てのワンちゃんに安心して与える事が出来ます。

英国王室エリザベス女王もお墨付きのドッグフード、一度試してみてはいかがでしょうか?

価格 2kg/3960円
評価 評価5
備考
カナガンの総評

カナガンはドライフードでも美味しく食べてもらえるよう、配合する原材料にはヒューマングレードの安全性の高いものしか使用していません!肉の配合率も一般的なドッグフードから比べると非常に高いので、犬の嗜好性に合ったドッグフードと言えますね。

グレインフリー、人工添加物不使用なので安心して食べさせる事が出来るのも嬉しいです。

また、カナガンは全犬種・ライフステージ対応のドッグフードなので、子犬期から与えられるのは本当に安全性が高い一つのポイントになると思います。

体の機能が未熟で高いタンパク質を必要とする子犬に食べさせる事が出来るのは高品質の証だと思います。

消化が非常に良いドッグフードなので、ワンちゃんの体に負担になりにくいのも嬉しいですね。

ナチュロル

ナチュロルの特徴

ナチュロルは世界で初めてドッグフードに「安定・持続型ビタミンC」を配合した、栄養バランスが非常に良いドッグフードです。

「犬のフードにビタミンC?」と思う方もいるかもしれませんが、ビタミンCは免疫機能をサポートし内側からの健康を守ってくれる作用がある栄養素で、人間にとっても欠かせないものですが、犬にとっても非常に良いものになります。

原材料も粗悪な4Dやミール系の原材料、穀類などは一切不使用!新鮮な原材料だけを使って作られており、牛肉・鶏肉・馬肉・魚肉を黄金比でブレンドし、原材料中に55%以上も配合しているので、愛犬の食いつきがまるで違う!と口コミでの評判も良いんですよ。

また、ナチュロルが選ばれるのは「安心の国産」だからであり、輸送時の品質劣化などのトラブルを防ぐ事が出来る面でも、非常に安心して与える事が出来るドッグフードでもあります。

価格は1.7kgで6000円と少々高めですが、初回購入の方のみお試し100円で買えるキャンペーンなどもありますので、ぜひ利用してみて下さい(^^)/

価格 1.7Kg/6000円
評価 評価4
備考
ナチュロルの総評

ナチュロルは国産ドッグフードの中でも非常に栄養バランスも良く、配合している原材料にも高品質の食材を使用しています。

やはり新鮮で栄養価が高く、肉類の比率が高いドッグフードは食いつきが良い傾向にあるので、ドライフードはなかなか食べてくれない…と悩んでいる飼い主さんは一度試してみると良いかもしれません(*‘∀‘)

国産のドッグフードはやや高めの傾向にあるのですが、ナチュロルはその中でもリーズナブルな方であり、定期便で購入すれば安く買えるので、リピーターも多い優良ドッグフードです。

ファインペッツ極

ファインペッツ極の特徴

ファインペッツ極は「世界最高品質」と「安心安全」を追求して作られた、犬の健康を第一に考えているドッグフードです。

ファインペッツには通常のバージョンと極のバージョンがありますが、極はタンパク質量がかなり多く配合されており、原材料もプレミアムなものになっています。元気がない愛犬や、産前産後、病後の回復期などの栄養補給にピッタリのドッグフードです。

ファインペッツ極が他のドッグフードと違う所は、配合されている肉の種類です。フランス産のアヒルとニシンを使用しており、獣肉にアレルギーを持っている愛犬でも安心して食べる事が出来ます。

アヒルの肉は低カロリーなのにタンパク質量が高く、加えてアレルギー性が低い為、実は犬にとっては体に優しい原材料になるのです。

他のドッグフードよりもちょっぴり高めですが、お試し用で初回購入のみ1000円で買えるキャンペーンも行っていますので、試しやすいのも嬉しいですね。

価格 1.5Kg/5278円
評価 評価3
備考
ファインペッツ極の総評

ファインペッツ極の一番のセールスポイントは「肉量が90%以上も配合」されているという事。これはかなりの高配合になる為、病気や出産などで体力の消耗が激しい時にこそ向いているドッグフードだと思います。

犬の食生活に合わせて作られているドッグフードなので消化吸収はかなり良く、87%と高数値を出しております。ワンちゃんの事を第一に考えて作られている、こだわりのドッグフードというのが伺えますね。

添加物や穀類も配合されていないので、体力が落ちている敏感なワンちゃんでも安心して与える事が出来ます。

ネルソンズドッグフード

ネルソンズの特徴

グレインフリー、添加物不使用のプレミアムドッグフードであるネルソンズ。人間が食べられる新鮮な原材料を使用しているので、高い品質で選ばれる方も多いブランドです。

お腹の弱いワンちゃんの為にオリゴ糖を配合、骨や関節の動きをサポートするグルコサミンやコンドロイチンを配合する事で毎日の元気をしっかりサポートしてくれます!

また、美容面に対しても有効な「サーモンオイル」や「海藻」を配合しており、ツヤツヤの毛並みもサポートしてくれます!

新鮮な原材料を使用している為ワンちゃんの食いつきもよく、コスパも良いので続けやすいドッグフードです。

価格 2kg/3960円
評価 評価3
備考
ネルソンズの総評

ネルソンズは生後7か月〜の成犬用ドッグフードです。チキンを使用しているので低アレルギードッグフードとしてもおススメですよ^^♪

オリゴ糖やグルコサミン、コンドロイチンなども配合されているので毎日の健康を内側からしっかりサポートしてくれるドッグフードでもあります。

遺伝子組み換えの原材料や肉の副産物などは一切配合していないので、安心して与える事が出来るプレミアムドッグフードとして続けている方も多いです。口コミでの評判も良く、小粒で食べやすいので小型犬にも向いていますね^^